◆ HDD&磁気テープ消磁(データ消去)出張サービス
サーバ用HDDや映像用磁気テープなどを消磁/データ消去します。
出張作業でお客様の目前で破壊作業するから安心。実績多数でさらに安心!
作業員が顧客先に訪問し、お客様立会いの下でHDDや各種磁気テープの消磁/データ消去をするサービスです。
放送用に使用する高保磁力テープへの対応も可能です。
まずはお気軽に担当まで問い合わせください。
HDD&磁気テープ消磁(データ消去)出張サービスの特長● 専用機械にて確実なデータ消去を実現
● 出張作業でお客様の目前で作業するから安心
● 素早く確実な処理(HDD一台当たりの破壊はわずか数十秒)
● コンピューター用磁気テープ及び放送用映像記録磁気テープの消磁にも対応

・お客様の目前で作業をします。 ※ 別途郵送での作業も承ります。弊社営業までご相談下さい。
・PCのHDDの他、サーバなどで使用される特殊HDD、データ用磁気テープのデータ消去が可能。
・放送局で使用される高保磁力テープもデータ消去が可能。データ消去後に * 再利用する際のノイズ問題を回避。
(* 消去後、磁気テープを再利用できない場合もございます。ご注意下さい。)
・使用されていたPCやOSの種別は関係ありません。
・故障、動作不良などで正常動作しないHDDでも破壊処理が可能です。
・ソフトウェアデータ消去やフォーマットに比べ処理が圧倒的に早く済みます。
・ソフトウェア処理サービスにありがちなHDDの容量による作業代金の差額はありません。
・破壊後に不要となったHDDやメディア、携帯電話等の機器の引き取りも可能です。
※廃棄処理は弊社提携の産業廃棄物処理業者の方で処理をいたします。詳しくは弊社営業担当までご相談下さい。
・PCのHDDの他、サーバなどで使用される特殊HDD、データ用磁気テープのデータ消去が可能。
・放送局で使用される高保磁力テープもデータ消去が可能。データ消去後に * 再利用する際のノイズ問題を回避。
(* 消去後、磁気テープを再利用できない場合もございます。ご注意下さい。)
・使用されていたPCやOSの種別は関係ありません。
・故障、動作不良などで正常動作しないHDDでも破壊処理が可能です。
・ソフトウェアデータ消去やフォーマットに比べ処理が圧倒的に早く済みます。
・ソフトウェア処理サービスにありがちなHDDの容量による作業代金の差額はありません。
・破壊後に不要となったHDDやメディア、携帯電話等の機器の引き取りも可能です。
※廃棄処理は弊社提携の産業廃棄物処理業者の方で処理をいたします。詳しくは弊社営業担当までご相談下さい。
*データの消磁/消去について:目視でのデータ消磁/消去の可否は判断出来ないので、弊社では2パス(消磁×2回)を持って消磁完了とします。ご了承ください。
*漏洩磁気について:製品周囲半径30cm以内の範囲で影響が出る恐れが有ります。出張サービスの際は作業場の周辺に影響が出ては困るものをおかないで下さい。また妊娠中の女性やペースメーカーなどの医療機器を使用されている方は近づかないで下さい。
(漏れ磁界は世界保健機構(WHO)の環境保全基準69にある4kA/mをはるかに下回るレベルです)
*漏洩磁気について:製品周囲半径30cm以内の範囲で影響が出る恐れが有ります。出張サービスの際は作業場の周辺に影響が出ては困るものをおかないで下さい。また妊娠中の女性やペースメーカーなどの医療機器を使用されている方は近づかないで下さい。
(漏れ磁界は世界保健機構(WHO)の環境保全基準69にある4kA/mをはるかに下回るレベルです)
・消磁/データ消去 対象メディア
HDD(〜240kA/m)コンピューター用データカートリッジ、4mmデータテープ、8mmデータテープ、 DLT 、 SDLT、LTO Ultrium、コンピュータテープカートリッジ、FD、スーパーディスク、
HDCAM SR 、DVCPRO 、D1/D2 M 、D1/D2 S 、D3/D5 L 、D3/D5 M 、D3/D5 S 、BETACAM L 、BETACAM S、 MU L、MU S 、 DVCAM 、Hi8・8mm 、DAT U-matic 、Bata 、S-VHS・VHS
※その他のメディアは問い合わせ下さい。
データ消去の必要性 〜 データ消去はユーザの責任
社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)の指針から 「守るべき情報は自分で守る」、「HDD内のデータの消去はユーザーの自己責任で管理する」と示されています。
廃棄メディア、廃棄デバイスから企業や個人の情報を外部へ流出させない為、ユーザー自身の責任でデータを完全に読み取り不可能にする事が重要です。廃棄メディア、廃棄デバイスは廃棄する前に機密データ、プライバシー情報が第三者に漏洩しないよう対処が必要です。
社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)の指針から 「守るべき情報は自分で守る」、「HDD内のデータの消去はユーザーの自己責任で管理する」と示されています。
廃棄メディア、廃棄デバイスから企業や個人の情報を外部へ流出させない為、ユーザー自身の責任でデータを完全に読み取り不可能にする事が重要です。廃棄メディア、廃棄デバイスは廃棄する前に機密データ、プライバシー情報が第三者に漏洩しないよう対処が必要です。
☆お問合せ日本パーソナルコンピューター株式会社 本社営業部
営業担当:伊藤
TEL: 045-470-8128 ,050-3000-9908
FAX: 045-470-8129
E-Mail: crush@jpcltd.co.jp
営業担当:伊藤
TEL: 045-470-8128 ,050-3000-9908
FAX: 045-470-8129
E-Mail: crush@jpcltd.co.jp