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   2018年4月1日より磁気データ消去装置 DATA KILLER は新たに当社の製品として販売を開始いたしました。
   より充実した販売とサービスを提供して参ります。

最新のハードディスク(垂直磁気記録方式)も瞬時に完全データ消去
DMAシリーズで作用した新開発の『斜め磁化システム』(特許取得済)は、従来の磁気データ消去装置では 困難だった、最新ハードディスク(以下HDD)の『垂直磁気記録方式』も完全データ消去!斜め磁化システムだから 垂直/面内(水平)両磁気記録方式HDDを完全データ消去。
800kA/m を越える強磁界を『斜め磁化システム』により 1200kA/m(約 15000 エルステッド)相当の磁気データ消去能力に高め、 現在ある全ての磁気記録方式HDD※に対し、完全な磁気データ消去を瞬時に行えます。
※2013年3月現在 当社調べ
なぜ、HDDに記録されたデータを磁気で消去できるのか?
HDDにあるデータは磁気の向きによって記録されます。その磁気の向きを強磁界によって全て同じ方向に 整え、記録しているデータを消去するのが磁気データ消去法式です。同じように磁気記録を使用している磁気テープ(LTO、DATなど)、フロッピーディスクもデータ消去可能です。
安全で信頼できる磁気データ消去を実現します。
DATAKILLER DMAシリーズは安全かつ完全なデータ消去を行うために、様々な機能が搭載されています。
  DATAKILLER装置
  DATAKILLER装置
  DATAKILLER装置

旧来の磁気消去装置ではデータが消えない
危険性アリ!新磁気記録方式出荷割合は2005年50%、2009年98%
新規出荷のHDDは全て垂直記録方式(=新磁気記録方式)です。
垂直磁気記録方式HDDをデータ消去できない従来の磁気データ消去装置を使用してデータ消去作業を続けることは、不完全な消去(セキュリティホール)を 作っている危険性があります。
垂直磁気記録方式HDDに対応した
磁気データ消去装置の必要性
HDDのデータの記録方式は磁性体の向きを縦方向に変え記録密度を向上した『垂直磁気記録方式』 と、旧来の磁性体が横方向の『面内磁気記録方式』とがあります。
磁気データ消去は、磁性体の向きに合わせた磁化が必要なため、磁化角度も記録方式により異なります。それに加え垂直記録方式は 保磁力が強く、従来の発生磁界が弱い磁気データ消去装置では信頼できる完全データ消去ができません。DMAシリーズは、先進の磁気データ 消去理論に基づいた『斜め磁化システム』(特許取得済)による磁界の効率化と、800kA/m(10000エルステッド)の強磁界発生能力により、 1200kA/m相当の磁気消去能力で、垂直磁気記録方式と面内磁気記録方式ともに記録方式を気にすることなくHDD完全データ消去を 実現しました。

  垂直磁気記録方式HDD対応磁気データ消去装置DMAシリーズ
  DATAKILLER仕様

  日本パーソナルコンピューター株式会社 営業部
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